2010.11.1011
 
パソコン仲間との一泊二日の紅葉見物です。
 
一日目は妙義山の紅葉(妙義神社参詣)、昼食後旧碓氷峠を越えて軽井沢へ。
 
途中の碓井湖、メガネ橋を見て小諸の懐古園~八ケ岳の立川山荘に
 
泊まる行程です。
 
今回はその内の妙義・碓井湖・メガネ橋を載せたいと思います。
 
 
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妙義山は標高1104mの岩山で、日本三奇勝の一つにも数えられている。 インターネットより
 
妙義山パノラマパーク(妙義ふるさと美術館前)から望む妙義山の紅葉は
 
絶景でした。
 
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妙義神社は数回訪れていますので今回はさっと撮るだけで・・・。
 
老杉に囲まれて社殿がたつ、江戸時代の権現造りで本殿・唐門・総門は国指定重要文化財に指定されており、日本武尊をまつる。しだれ桜・黄桜・くまがい草がある。また、波己曽社殿は平成大修理を終え、創建当初の豪華絢爛な建物に復元された。 インターネットより
 
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一周20分程度の遊歩道があり水と緑を十分に満喫できる。中尾川と碓氷川の合流を堰き止めて造った人造湖で、四季の変化も素晴らしく、特に秋の湖面に移る紅葉は素晴らしい。同湖は坂本ダムによってできた人工湖。
湖畔は遊歩道が整備され、赤や黄色に色づいた葉が覆う。湖面にも紅葉が映し出され、訪れた人たちの目を楽しませている。  インターネットより
 
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丁度見頃でしょうか?
 
紅葉が鮮やかです。
 
今度はメガネ橋に向かいます。
 
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明治254月に建設が始まり12月に完成。芸術と技術が融合した美しいレンガのアーチ橋で、川底からの高さが31mあり、我が国最大のものです。
この4連の雄大なアーチ橋は通称「めがね橋」として親しまれています。この形を採用したのは、日本ではめがね橋が最初です。
橋梁は、第2橋梁から第6橋梁までの5基が残っており、すべてが煉瓦造りで、国重要文化
財に指定されています。  インターネットより
 
 
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これから小諸の懐古園に向かいますが、カーナビを見てみますと凄いカーブです。
 
カーブごとに番号がふってあり184もありました。
 
軽井沢駅前を通り・・・懐古園へ・・・次回に続く