2011.05.27
 
ハイジの村から韮崎方面に戻り昇仙峡ラインのホッチ峠を越え
 
金桜神社イメージ 1に向かいます。
 
金桜神社の近くにある夫婦木神社イメージ 2の御神木を見て
 
昇仙峡イメージ 3に向かいました。
 
 
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甲府の名勝、昇仙峡を登りつめた地に鎮座する金峰山を御神体とした神社で、御神宝はこの地で発掘され磨き出された水晶「火の玉・水の玉」です。
本殿には昭和30年の大火により焼失しましたが、後に復元された伝・左甚五郎作「昇・降竜」が奉納されており、どちらも当社に縁の深い水晶を抱いています。当社の名前の由来でもある御神木の「鬱金の櫻」は古くから民謡に唄われている「金の成る木の金櫻」として崇められています。4月下旬から5月上旬にかけて淡い黄金味を帯びた花が満開となり、この季節にこの櫻を拝み水晶のお守りをうけると一生涯金運に恵まれ、厄難解除のご神徳をうけられるものと全国各地からの参拝者で賑わっています。                             インターネットより
 
 
金桜神社はパワースポットの場所です。
 
全身に気力を頂き・・・・
 
ウコン桜はもう散っていましたが、わずかに1~2輪残っていました。
 
上り竜・下り竜を撮影し、昇仙峡に向います。が、その前に物珍しい・・・
 
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世界の奇木であり、霊木と云われる夫婦木は樹齢千年の栃の木の御神木です。
男女が参拝して祈れば必ず結ばれ、子宝の欲しい夫婦が揃って祈願すれば必ず授かると云う、霊験あらたかな御霊木であります。                 インターネットより
 
 
皆さん、私を含めてもう良い年ですが一応お参りをして・・・
 
 
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昇仙峡(しょうせんきょう)は、山梨県甲府市、甲府盆地北側、富士川の支流、荒川上流に位置する渓谷である。1923年(大正12年)に国指定名勝に指定され、さらに1953年(昭和28年)に特別名勝に格上げされている。正式名称は御嶽昇仙峡(みたけしょうせんきょう)であるが、一般には御岳昇仙峡と新字体で書かれる事が多い。秩父多摩甲斐国立公園に属し、同公園を代表する景勝地として知られる。長潭橋(ながとろばし)から仙娥滝までの全長約5キロメートルに亘る渓谷は、川が花崗岩を深く侵食したことにより形成された。渓谷内には、奇岩が至る所に見られる。日本二十五勝、平成の名水百選等に選定されている。                     インターネットより
 
 
逆のコースから来ましたので最初に仙娥滝です。
 
少し散策で・・・昇仙橋で戻ります。
 
 
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ここで仙娥滝の加工画像を見て下さい。
 
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これで今日のチームぶろぐっこの一日の予定が終了です。
 
雨に降られずに最高の楽しみでした・・・・立川着5時半。