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イメージ 2その②
 
2011.11.29
この一連のアンコールワットの遺跡群に入るのに三日間有効のパスポートを作りました
写真を撮って直ぐにこのようなものが出来てきます。
首にぶら下げて、何処に入るのにも検査です。
 
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アンコール・ワット(Angkor Wat)は、カンボジアにあるアンコール遺跡の一つで、遺跡群を代表する寺院建築。
サンスクリット語でアンコールは王都、クメール語でワットは寺院を意味する。大伽藍と美しい彫刻からクメール建築の傑作と称えられ、カンボジア国旗の中央にも同国の象徴として描かれている。
12世紀前半、アンコール王朝のスールヤヴァルマン2世によって、ヒンドゥー教寺院として建立。敷地は東西1500メートル、南北1300メートル、幅200メートルの堀で囲まれている。1992年にアンコール遺跡として世界遺産に登録。                            インターネットより
 
 
いよいよ小さい頃からの夢にまで見た「アンコールワット」です。
 
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水面に綺麗に写ったアンコールワットを拡大でどうぞ。
 
 
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このようにアンコールワット建築の集大成、至宝アンコールワットを第一回廊から中央神殿まで1時間半にわたり見学しました。
 
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これが小さい頃からの夢だったアンコールワットか~~でした。
 
 
今度は夕日鑑賞です。
4時半にプレループに着きましたが日没は5時半頃らしいです。
夕日を見るには少し早いですが、場所が無くなるとの事でこのピラミッド型寺院プレループに登ります。
外人が沢山おりました・・・このような夕日は日本には沢山あるような気もしますが・・・
 
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早めに降りないと沢山の人出ですから階段が危ないのと足元が暗くなり懐中電灯が必要になります。
 
 
 
今度は「アプサラ踊り」を見ながらの夕食です。
6時半に店に到着・・・7時半から8時半まで踊りのしょうがあります。
その前に・・・バイキングでしたから、何を食べてよいのやら・・・
焼き鳥で一杯と思って込んでいるなか並んでやっとの事で五本をゲット。
所が食べてみたら骨ばっかり、最悪です。
今回の料理が一番ダメでした。・・・写真に出すほどのものでもありません。
やはり踊りの料金が含まれていて食事がお粗末なのでしょうか?
ではその踊りをどうぞ
 
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アプサラとは天女のこと。その天女が舞う踊りをアプサラダンス(アプサラの舞い)といいます。
アプサラの舞いは神への祈りとして捧げられたもので、その源流はインド文化にあるといわれますが、今の形となったのは9世紀ごろのカンボジアとされます。当時は宮廷舞踊として珍重され、アンコール遺跡のレリーフにもこの踊りを多く見ることができます。         インターネットより
 
 
 
 
食事が終わってホテルに9時に到着です。長い一日でした。
CITY ANGKOL泊)