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2012.12.26
 
今日はパソコンボランティアで砂川地方に出かけました。
朝の内の準備を終え昭和記念公園の砂川口から近くのシモバシラを見て来ました。
殆ど小さくなって上までの氷は無理でしたが、先ず先ずです。
画像を見て下さい。
 
 
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シモバシラ(霜柱、学名:Keiskea japonica)はシソ科の多年草であり、枯れた茎に霜柱が出来ることで知られる。属名は植物学者の伊藤圭介にちなむ。
シモバシラが生えていたところには、冬になると氷柱ができる。シモバシラの茎は冬になると枯れてしまうが、根はその後長い間活動を続けるため、枯れた茎の道管に水が吸い上げられ続ける。そして、外気温が氷点下になると、道管内の水が凍って、茎から氷柱ができる。この現象は、地中の根が凍るまで続く。                            インターネットより
 
 
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