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2017.04.14

日本三大桜の一つ「山高神代桜」が満開になり・・・晴れた日を選んで出かけてきました。

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山高神代桜(やまたかじんだいさくら)

日本三大桜の一つである山高神代桜。
武川町山高の実相寺境内にあり、野生のエドヒガンザクラで、推定樹齢は2000年とも言われ、その風格には驚かされます。
樹高10.3m、目通り幹周10mほどもあり、日本で最古・最大の巨樹として、大正時代に日本最初の国指定天然記念物となりました。伝説では、神話の武将日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が東征の折に植えたと言われ、名前の由来になってるのだとか。
住所 北杜市武川町山高2763              インターネットより



樹齢2000年ですから・・・その幹の太い事・・・
枝の間からは甲斐駒ヶ岳が見えています。

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実相寺境内には三大桜の「根尾谷の淡墨桜」と「三春の滝桜」の子孫の木も植えられており、大分大きくなっています。

又、水仙と桜でこの様に綺麗でした。




大満足して・・・