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2018.03.30

昨日は25度、夏日でしたね~~・・・・暑かったですね~
部屋の中でパソコンボランティア・・・勝手なもので冷房がほしかったです。

前日に埼玉県日高市の高麗神社まで出かけて、樹齢300年と400年の枝垂れ桜を見てきました。


この高麗神社には去年、彼岸花の咲く季節に天皇皇后両陛下が訪れ、綺麗な彼岸花を鑑賞された所です。

 
先ず高麗神社の鳥居をくぐって・・・・

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高麗神社のサクラ
二本の名桜

日高市新堀に鎮座する高麗神社には、2本の名桜が存在する。ひとつは境内広庭にある樹齢300年のエドヒガンで、「ひがん桜」と呼ばれている。もう一本は、社家の高麗家住宅の脇に立つ樹齢400年のシダレザクラ(江戸彼岸の枝垂れ桜)である。
所在地 埼玉県日高市新堀833(海抜76m)      インターネットより


樹齢300年の「ひがんざくら」です。

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そこからすぐに、今度は樹齢400年の江戸彼岸の枝垂れ桜です。

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高麗神社の桜二つを見て・・・・聖天院によってまたまた綺麗な桜と全景を見て帰って来ました。

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聖天院(勝楽寺)しょうでんいん(しょうらくじ)
高麗王若光[じゃっこう]の没後、侍念僧勝楽と若光の子孫によって天平勝宝3年(751)創建された。朝鮮様式を示す高麗王若光の墓、重要文化財の梵鐘がある。平成12年(2000)11月に落成した新本堂は総ケヤキ造で、大伽藍は330平方mの広さ。150段の階段を登った境内からの眺望のほか、境内の桜、ツツジ、紅葉も美しい。
所在地 埼玉県日高市新堀990-1         インターネットより



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