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小山内裏公園は、多摩丘陵の骨格をなす主稜線上に位置し、北側は多摩川の支流太田川の源流部にあたり、現在でも湧水の湧く谷戸地形が良好な姿で保存されています。また公園の大部分は、多摩丘陵に特徴的な雑木林で覆われており、谷戸部分の湿性草地とともに良好な植生が維持され、多様な動植物が生息しています。特に生態系上位種に位置する動物の生息や多摩地区では希少な存在となった各種の植物の生育も認められるなど、地域的にみても貴重な自然環境を有しています。                                        インターネットより
 
 
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2012.02.17
 
アップが遅くなりましたが去年は2月に一昨年は一月に橋本公園に「河津桜」を見に行っていますので今年はもう咲いているかな?
でしたが蕾も硬く一輪も咲いていませんでしたので写真は無く、帰りに内裏公園に寄って来ました。
 
此処もなにも咲いていなくて淋しい公園散策でしたが初めてでしたので少しあちこち散策してみました。
 
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大田切池
大田川源流にあたり「大田川が切れるところ」という意味を持っています。枯れた杉木立は、もともと川岸にあったもので、池ができることで枯れ木立となり、印象的な景観を形作っています。大田切池周辺はサンクチュアリ地区に指定され、貴重な動植物の宝庫となっています。 インターネットより
 
 
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尾根緑道
第二次世界大戦の末期に戦車の性能テストや操縦訓練用として造られた道です。現在では、春に美しいサクラが開花し、夏には快適な木陰を造ってくれます。道路には車止めを設置しています 
                                                インターネットより
 
 
 
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このフクジュソウは入り口の鉢植えに咲いていたものです。
 
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