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2012.09.17
 
行田市の田んぼアートを見て・・・
ついでですので「さきたま古墳」を見る事に。
 
この様な古墳があるのも折角行田に行くのだからとネットで探し、凄いものがあるものだと感心。・・・世界遺産の登録を目指しているようです。
ほんの一部ですが私の散策しながら撮って来たものです。
 
 
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行田市の南東部,県名発祥の地である埼玉の水田地帯にある。丸墓山・稲荷山・二子山・将軍山古墳など,9基の大型古墳が現存し,「さきたま古墳群」と総称され,昭和13年に国の指定史跡になっている。円墳の丸墓山以外は前方後円墳である。このほか,もとは近辺に多数の小円墳があったことが確認されており,関東最大の古墳群といえる。一帯は史跡公園のさきたま風土記の丘として整備されて遊歩道が付けられ,県立さきたま資料館もある。            インターネットより
 
     
 
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さて帰るのにはまだ早いです・・・ネットのお蔭で「忍城」があるのを知っていましたので今度はそこに向かいます。
 
郷土博物館の中を入って天守閣に行くようですが、今回は表からの散策だけで帰って来ました。
 
関東七名城に謳われた忍城は文明年間(1469~86年)の初め頃に築城され、上杉、北条氏との戦いにも落城せず、石田三成の水攻めにも耐えた、戦国の世を生き抜いた名城です。
忍城は明治維新の際壊されましたが、忍城本丸の跡地に往時の面影を再現した忍城址(おしじょうし)が整備されています。                              インターネットより
 
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今回の投稿で行田市訪問の記事は終わりです。